リアルボイスUX調査
キモチ・アナリティクス

スマートフォンユーザーが、

貴社のサイトを見ながら発する言葉を閲覧動作とともに分析。

アンケートやアクセスログなどと組み合わせ、

改善活動により効果的な仮説づくりを行うための

新しいリサーチ手法です。

スマホならではの
「感情を推し測る」ユーザーテストをしませんか?

スマホは、PCに比べ「その場」の感情が重要なデバイス。

まず最初のイメージ、使い勝手、コンテンツを“どう感じるか? ”がその先に進めるかどうかのポイントです。

ユーザーの感情を知るために
「声を録音」して分析します

ユーザー(被験者)をテスト会場に呼ぶことなく
自宅などでテストし、その場の肉声を録音できます。

特長1

リアルボイス・レコーディング

ユーザー(被験者)には、貴社のサイトを利用している最中に「キモチ」を言葉にしていただきます。「何これ」「あれーどこいった?」など、その場その場の発話が記録されます。

特長1 リアルボイス・レコーディング

特長2

リモートテスト

テスト会場で行わなくてよいので心理的負担のない「いつもと同じ自然な状態で」テストに取り組んでいただけます。

特長2 リモートテスト

特長3

画面レコーディング

どの画面を見ているかだけでなく、どこをタップしたかを記録することで肉声との矛盾点などを把握します。

特長3 画面レコーディング

実際のテスト状況を動画でご紹介しましょう

20代男性が自宅でテストしている例

20代女性がカフェでテストしている例

録音した声は、仮説づくりに活かします

ユーザーの発話内容は、プロトコル(発話)分析され単独もしくは

行動データ(アクセスログなど)と一緒に仮説づくりに活かされます。

感情KPIを設定して、
新しいPDCAにも挑戦しませんか?

お客さまが購買などのアクションを起こすには何らかのポジティブティブな感情が発生していると仮定し

アクセスログなどの行動KPIに加えて定点的にサイトを見ていくひとつの指標としてご提案しています。

(定量的にみるために、10名以上の被験者を想定したテストを推奨しています)

感情KPIは、ブランドイメージを計測する場合にも使えますので
広報部署の新しい指標としても活用いただけます。

基本的なテストフロー

内容にもよりますが、ご発注から報告書まで1ヶ月程度を想定しています。

まず、軽くテストしたい!というご担当者さまへ

シンプル・テストプラン

以下の作業費用を含みます。

  • 調査設計費
    (何のために/誰に/何を/どのように/どの順序で聞くか)
  • システム設定費(アカウント発行、管理画面設定、機器調整)
  • 被験者リクルーティング費(3名)
  • 画像および音声データ抽出費
  • データ分析費、改善仮説立案費
  • 報告書作成費
iPhoneユーザーを対象とさせていただきます。
被験者をご紹介いただくことも可能ですが、料金は変わりません。被験者をランダムサンプリング抽出したい場合、また4名以上で実施されたい場合は、別途費用がかかります。
androidも対応できますが、システム設定等で日数をいただくことがあります。また機種依存などにより一部テストが表示されないこともございますのでご了承ください。

シンプルテストプラン納品物イメージ

調査設計書

調査設計書

動画データ

動画データ

発話記録

発話記録

報告書

報告書

「キモチ・アナリティクス」を活用した
当社独自調査をご紹介します

「キモチ・アナリティクス」は、

PCやプロトタイプテストにも活用できます

マルチデバイス対応

「若者のスマホ利用」「シニアのPC利用」などの調査の他、「スマホで見てから、PCで買う」などの行動を追う場合に活用できます。

機種による不具合を軽減するため、Apple社のデバイスを推奨しています。

プロトタイプテスト

手書きやパワーポイントで描いたプロトタイプを用いてリリース前のサイトを対象にユーザーの肉声を聞けます。

サイト往訪者テスト

実際にWebサイトにアクセスしたユーザーを対象にリアル・ボイスを聞き出すこともできる。

貴社サイトへのタグ埋め込みが必要になります。

外国人テスト

アメリカ、カナダ、イギリスの外国人モニターを使って英語サイトの評価が行えます。

別途、翻訳費用がかかります。
モニター費用は、日本国内に住んでいる方と同じです。

ご相談窓口
(平日10時~18時)

03-5809-3478

"MARKETING×IT" STRATEGY & ACTION SUPPORT THINKJAM.

ページの先頭へ