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WO!38号 ロボットの「iPhone」になるか?Pepperの概要

今回は、Pepperのポイントをまとめてみました。一般ユーザーとの直接的なインターフェースをつかみ、アプリケーションで使い勝手を向上させていく方法は、いってみればiPhoneと同じような仕組みです。ロボットには下心がないので話しやすい、本音を言いやすい‥ということなど、いろいろなテスト成果もでてきているようですが、まだ肝心の「感情」を学習してチューニングしていくのはこれからのようです。

当社でもアプリケーションの開発やビジネスデザインのご提案を積極的にさせていただく体制をとっておりますので、お気軽にご相談ください。

Posted by THINKJAM.

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