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購入後の物語がより重要

これまでのマーケティングで言われてきた「物語消費」は、「ブランドの世界観を買う」ということを意味していて、購入時点の満足感が重視されていました。いまの「物語消費」は、「商品を購入する」時点にとどまらず、「買った後にどう使う」「使っていたら生活がどんな風に変化する」というところまでを含めた満足感が重要となっている。(略)購入後の物語がより重要になっていると同時に、物語の紡ぎ方多様化している。

201401宣伝会議 電通総研 袖川芳之さん

Posted by THINKJAM.

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