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新しい広報の教科書

<MEMO>
●宣伝広告=Buy Me 広報=Love Me

●記者は知っている人から来れば目を通す確率が高い

●まだ完成されていない、誰にも話していないことがニュースになる

●商品が社会的にいかに意義があるのか、を強く訴えかける必要がある

●いま現場で起きていること、業界全体のトレンドを語れないと信頼されない

●広報の本当の成果は、5年後、10年後

●記者は、映像が思い浮かばないと取材してくれない

●テキスト「だけ」で言いたいことをすべて伝える(そのためにシンプルに!)

●記者やディレクターとは、公演やセミナーでは知り会えない。仕事以外の関係を持つこと

●リリースは送っただけではダメ。個別メディアプロモート(個別訪問し自社ネタ提案)をしたほうが良い

●記事を書いてもらうための5つの秘訣
1)なぜ今なの?
2)なぜ自社でなければならないの?
3)3社くらいの取り組みを出す(異業種であること)
4)どんな人に取材できるの?
5)未来を語る
※とにかく、記者が探す手間を省いてあげること。

●ストーリーをつくれ
・意外性、社会性(公共性)、季節性(時事性)
・アンケートなどで「事実をつくる」

※数値
●1人の報道関係者のもとに届くリリースは1日に20~30本。多い日は100本。
●スポーツ新聞の囲み記事を買う場合は、100~120万円
●買い物に行く前にメニューを決めている主婦は6割。20~30代は7割。(計画的に買う人が増えている)

Posted by THINKJAM.

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